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2007年8月

Dr.pepper☆超刺激!!!!by瑞貴の美人画報

今日ドクターペッパーをもらった。

飲んでみた・・・。

────・・・・・・ぎゃぁぁぁぁぁああぁぁぁ・・・・・。

↑うえの叫びは悲鳴ではないのだ。おいしすぎるのだぁ☆

なんていうの?なんかフルーツの味が濃くて、他の炭酸よりマジ、超超ウルトラ

うまいのぉ!あ。あのねぇ~。安野モヨコさんて知ってる?

シュガシュガルーン書いてるひと。それで、その人の書いてる本の、「美人画報」と

「美人画報ワンダー」にはまったわけ。

だヵら瑞貴もオリジナルをつくるなりぃ~><

・・・ってか・・・本当うまい。おいしぃ。幸せぇぇえ><

パッケージも激カワ☆★

瑞貴のお気に入り飲み物リストで、一位二位を争うのだょ。

今のところ一位は「ビンゴボンゴ」。

これもはじけるようで・・・うまいんだよねぇ・・・。

               美人画報に関係あるか・・?これ・・・。

<script language="javascript" src="http://www.drpp.jp/game/bp_070813.js"></script>
もうおもしろくってぇ・・・。

                         瑞貴ちゃんでしたw

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*kanako* 久しぶりに・・・

こんにちは~w

今日は暑いですね~!暑い暑い!(漢字あってるかな)

もう、クーラーがないと生きていけん!無理無理!

でも、環境問題を考えると我慢我慢・・・

クーラーって気持ちいいですよね。

クーラー嫌いな子はいないと思います!!

あっ、今日はパソコンの壁紙&カーソルを変えました!!

夏だから~・・・青系でいきます!

壁紙は薄い水玉模様の柄で、カーソルが水玉がくっついてる棒!

kanako的には、けっこうお気に入りかな・・・(ナルシストじゃないよ~ っ

じゃ、今日はこの辺で!

あと、*mimi*ありがとぉ~!!

ヤ●コーいけたら行って来るよ♪

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*kanako*へ

ぴちれもんゎ、うちらの近くのスーパーのャオ●ー(かなこしってるでしょ?)で売ってるよぉ!

420円っす。絶対おもしろい!おしゃれの参考!買うべし!!!!

でも、POPTEENの最後のまんがもおもろぃんだぁw

よんでねみてねぇb

                                    瑞貴ょり

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*kanako* 雑誌v

こんにちは~(^^)*kanako*です!!

思ってたんですけど・・・

私の友達、おしゃれ雑誌読んでる人いるんですw

おもしろいんでしょうか?私も読みたいんですけど・・・

売ってない!!!!!!

どんな種類が楽しいのかな。

アドバイスお願いします!!

今日は天気がいいので、遊びに行ってきま~す!!

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*kanako* 飼っている・・・

こんにちは~*kanako*です!

私は、ペットを飼っています!鳥です!

種類は、ラブバード?コザクラインコの、ゴールデンチェリーという

色の種類のいんこさんです。

色は、黄色と赤?です! 他のゴールデンチェリーよりも、赤いところが

薄いかな・・・?って思っています!

でも最近、頭が赤くなってきたんですよ!

小さいころは、まだうっす~いオレンジ色だったのに、今は。。。

こい赤です。

Pict0067 Pict0068 Pict0071ちっちゃいころ。 Pict0074 Pict0075 Pict0001 

目の上のところがまだ薄かったんだけど・・・

                    

Pict0089 Pict0090 

←この写真は今とりました(^^;)

すっごく色が濃くなってるのわかりますか?!

昔はかわいかった・・・(今もかわいいけど)

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みみ日記☆

はろぉ~。

一昨日祭りがあったんだよねぇ・・・ww

楽しかったぁぁwwでも盆踊りとかやってらんないし・・・。

梨兎・・・?(改名したことは聞いてなかった。)とは、仲がいいんだぁw

梨兎は絵がうまいの!!!!ありえないし!うますぎ!

男子からもうまいっていわれてんだよぉ~^^

みみゎ、いつも11時くらいにおきますw夏休みだからってすごいおそいよね・・・。

みみのおすすめは、「もなちゃと」!「もなちゃと大部屋」。

めっさ、おもろいねん。

みみゎ「白雪」って名前やでぇ~^^

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ピンキーさんへvV

こんにちは!すいません、Princess*Tiara  &  evanna lynchFAN

では、2人管理人がいて、 瑞貴と、*kanako*がいるんです(^^;)

あの、ページにコメントを残したのは、たぶん瑞貴だと思います。

すいません、でも私もピンキーさんのブログ見ました!

コメント残していきたくてもコメントを残すやり方知らなかったんで・・・

すいませんでした。

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*kanako* 今日は・・・

おはよう~♪

みんな、何時くらいに起きたのかな・・・?

私は今日はめずらしく!

なんと・・・8時45分に起きました!!!

いつもは10時くらいなので、かなりはりきってます!!!

みんなは、何時くらいに起きますか?

あと、寝る時間は何時でしょう!

・・・・・・・・・・・・・・・

正解は、10~11時くらいでした!

じゃあ、できたらまた昼か夜に書き込みします~!!

コメントよろしくねw

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さっきの絵は・・・

さっきの絵はひどかったので、新しく描きました!

載せますねv2 

うぉぉ。やっぱりへたくそ。

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改名って・・・((早すぎっ!!

こんばんは~

改名しました・・・新しい名前は・・・

梨兎から1 *kanako*です!!改名っつっても早すぎですよね(^0^)

な・・・なんと今日はお祭りがありました!!

私の大好きなお祭り・・・今日も気分はわっしょいです

でも・・・今日でお祭りも終わり・・・夏休みが終わったような気分だぁ!

もーなんかさみしい・・・かなしい。

今日お祭りで食べたもの~~~♪(・。・)<うまかったぁ~☆★

かき氷   イチゴミルク味!

アイスクリーム  じゃんぼ!でっかい!

・・・ぁれ?これしか食べてない・・・

けっこう食べたような気がしたのになー。

じゃあ! さよなら~

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あんまり書き込みしてないですが・・・

こんばんは~めちゃくちゃ遅くなりましたけど・・・・

みみの友達・・・梨兎ですあっ、りとって読みます

みんなヨロシクお願いします~

あっ~www

自己紹介完全に忘れてたっ。

名前梨兎

好きなもの納豆。にらたま。祭り。

嫌いなもの味がないもの勉強。

大事友。命。家族。金・・・

服装特に決まりはない。センスなし。

このくらいかな(^^)じゃぁばいばい~w

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princess*tiara☆

────体育の授業

「今日はグランド6周したあとにリレーをおこないます。なにか意見があるものは。」

う~ん・・・。暑い。。。先生の話なんか耳に入るわけないじゃん。グランド6周!?ありえないし・・・。

「はじめ!」

なにが、はじめ!だ。はじめられるわけないじゃないの。まぁ、いいや。

さぼろう・・・・・。

「せ・・・先生。お腹が痛いので保健室いってきます。」

「あ?あ・・・ルージュ。いってこい。」

「はい。」(よっしゃぁ!簡単じゃん)

「ねぇ。見たぁ?さぼろうとしてるしぃ~。」

「うんみたぁ~。超サイテーじゃぁん?」

「きゃははっ。確かにーぃ。マルフォイはぁ、どう思う?」

「はぁ?俺?別に。俺だってさぼりてーし。」(姫、大丈夫かなぁ・・・。こいつら、うぜぇ・・。)

────保健室

バフッ。。。

やわらかい・・・。このベッド。高級学校だからかな?気持ちいぃ・・・。

シャァッ・・・。カーテンが開いた。

「あっ。今朝の!」

「今朝の!じゃねぇよ。俺はデュークっていうかっこいい名前があるんだよっ!」

かっこいい?自分で言っていいの・・・。ナルシストじゃない・・・?

「・・・・・・ナルシスト・・・・・・。」

「はぁ?なんつった?きこえねぇ。」

「ナルシストー。うぬぼれやー。」

「っるせぇよ。さぼりのくせに。」

「自分はどうなのよっ!」

「あ・・・。いいんだよ、俺は。特別だから~。」

はいはい。このナルシー野郎はほっといて寝よ・・・。

「うるさいなぁ。これから寝るとこなんだから~・・・。」

「ふぅ~ん。じゃあさ、俺も一緒に寝てい?」

「え・・・。普通に無理。」

無理にきまってんじゃねーか!こいつ、馬鹿?って思う私であった。

「いいじゃん。失礼~♪」

「こないでよっ、変態!」

「・・・俺さぁ。そういうお前が好きなんだけど。」

くるっ・・・・。

「今朝あったばかりなのに好きとかやめてくんない?私好きな人いるし。」

「俺?」

こいつ・・・・・・・!どこまでナルシーなの?どうやったらあんたなの?

「どうしてあんたじゃないといけないっ・・・・えっ///」

「いいじゃんか・・・・///」

やだ・・・・。どうしよう・・・・。今私がなにされたか想像つくよねっ!?もし・・・・、

マルフォイに見られたら・・・・・。

ガラッ・・・。

「リセ・・・・・?????」

見られたァァァァァァァァァ!!!!!!!!!おしまいだぁ。。。。。。。><

パンッ!!

「どうしてくれんのよっ!最低!近づくな!気色悪い!」

「・・・・・。」

「マルフォイ・・・。見なかったことにできなぃ・・・・・?」

「・・・・。」

「マルフォイ・・?怒って・・・?」

「怒ってねぇよ!」

え・・・・・・?うそ・・・。どうしよう・・・。

「ごめん・・・。」

                                  つづく

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princess*tiara☆

やほぉ~~^^一日ぶり☆瑞貴のさいとゎ、小説を書くさいとだったんだヶど・・・「やだっ、マルフォイ約束。

まぁ、かくね☆

────高校生活一日目────

「マルフォイ・・・。ここが・・・<ウェスト・ジュエリ・ハイスクール>なのね・・?」

「はい・・・。リセ姫。。。」

忘れたの・・・。」

召使マルフォイはリセ姫とちょっと、年は離れていますが、リセ姫の父上に同じクラスに

なれ、と言われたのです。約束というのは、学校での敬語は禁止ということでした。

「ううん。忘れてないよ、姫。」

「えぇ。」

───ハイクラス───

つまんなぃ。。。私はリセょ。密かにマルフォイラブなのっ。同じクラスになれたのはうれしいけど・・・・。

「あたし、チファ。ラ・モンド・チファよ。あなたは?」

「マ・・・・マルフォイ。マルフォイ・アラージュ。」

「かゎいーいっ。気に入っちゃったぁ☆仲良くしてねん」

「・・・・は・・・・はぁ・・・・・。」

つまんなーい。。。だって、マルフォイ女子に大人気だもの。嫉妬・・・・。

「あんた。」

マルフォイ・・・!気づいてっ・・・。

「あんた!」

「はぁ・・・?」

今、私はぁ?っていったけど、家とマルフォイの前以外こんな口悪いの。ごめんなさい。

「あんた、リセ・ルージュ姫だろ?」

シ・・・・・・ン・・・・。クラスが静まり返った。

な・・・・なんで・・・・・。って、あたりまえか。私有名だもの。

「そ・・・そぅだけど?なにか?」

「へぇ・・・。噂通り、美人なんだな。まぁ、美人に興味ないけど。」

むっかぁぁ・・・。

「あら?いいわよ、別に。私だってあなたに興味ないもの。」

「んだとぉー・・・・・!!!!」

私の発言にかなりショックみたい。そっちがいったんじゃない。

「なにかよう?」

「くっそ・・・・・ぉ・・・。むかつく・・・・。てめぇ。」

「あらぁ?父上にしらせましょうっっと♪今の発言♪」

ニタァー。私はニタッと笑った。

「っ~~~・・・・・・」

私は知らなかった。影で恐ろしいことが起きようとしていることが。

──────教室の隅

「ふんっ。調子にのっちゃって。マルフォイがあんたのこと好きだってしってのに。

 あんたになんか、あげないよぉ?」

                                つづく

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princess*tiara

やほぉ~~^^一日ぶり☆瑞貴のさいとゎ、小説を書くさいとだったんだヶど・・・。

まぁ、かくね☆

────高校生活一日目────

「マルフォイ・・・。ここが・・・<ウェスト・ジュエリ・ハイスクール>なのね・・?」

「はい・・・。リセ姫。。。」

「やだっ、マルフォイ約束忘れたの・・・。」

召使マルフォイはリセ姫とちょっと、年は離れていますが、リセ姫の父上に同じクラスに

なれ、と言われたのです。約束というのは、学校での敬語は禁止ということでした。

「ううん。忘れてないよ、姫。」

「えぇ。」

───ハイクラス───

つまんなぃ。。。私はリセょ。密かにマルフォイラブなのっ。同じクラスになれたのはうれしいけど・・・・。

「あたし、チファ。ラ・モンド・チファよ。あなたは?」

「マ・・・・マルフォイ。マルフォイ・アラージュ。」

「かゎいーいっ。気に入っちゃったぁ☆仲良くしてねん」

「・・・・は・・・・はぁ・・・・・。」

つまんなーい。。。だって、マルフォイ女子に大人気だもの。嫉妬・・・・。

「あんた。」

マルフォイ・・・!気づいてっ・・・。

「あんた!」

「はぁ・・・?」

今、私はぁ?っていったけど、家とマルフォイの前以外こんな口悪いの。ごめんなさい。

「あんた、リセ・ルージュ姫だろ?」

シ・・・・・・ン・・・・。クラスが静まり返った。

な・・・・なんで・・・・・。って、あたりまえか。私有名だもの。

「そ・・・そぅだけど?なにか?」

「へぇ・・・。噂通り、美人なんだな。まぁ、美人に興味ないけど。」

むっかぁぁ・・・。

「あら?いいわよ、別に。私だってあなたに興味ないもの。」

「んだとぉー・・・・・!!!!」

私の発言にかなりショックみたい。そっちがいったんじゃない。

「なにかよう?」

「くっそ・・・・・ぉ・・・。むかつく・・・・。てめぇ。」

「あらぁ?父上にしらせましょうっっと♪今の発言♪」

ニタァー。私はニタッと笑った。

「っ~~~・・・・・・」

私は知らなかった。影で恐ろしいことが起きようとしていることが。

──────教室の隅

「ふんっ。調子にのっちゃって。マルフォイがあんたのこと好きだってしってのに。

 あんたになんか、あげないよぉ?」

                                つづく

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